国際地域学科/地域協働専攻/地域政策グループ/応用経済学(地域経済学・経済開発論)


地域政策演習(13期:2年次学生)

〈令和元度後期〉
・神野直彦『「人間国家」への改革 参加保障型の福祉社会をつくる』NHK出版、2015年
〈平成31年度前期〉
・内山節『貨幣の思想史―お金について考えた人びと』新潮社、1997年
・エレン・ラペル・シェル『価格戦争は暴走する』楡井浩一訳、筑摩書房、2010年

地域政策演習(12期:3年次学生)

〈令和元度後期〉
・神野直彦『「人間国家」への改革 参加保障型の福祉社会をつくる』NHK出版、2015年
〈平成31年度前期〉
・多田治『沖縄イメージを旅する―柳田國男から移住ブームまで』中央公論新社、2008年
・文部省『民主主義』KADOKAWA (角川ソフィア文庫)2018年
〈平成30年度後期〉
・吉川洋『高度成長 日本を変えた六〇〇〇日』中央公論新社、2012年
・川北稔『イギリス近代史講義』講談社、2010年
・山口周『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」』
 光文社新書、2017年
〈平成30年度前期〉
・エレン・ラペル・シェル『価格戦争は暴走する』楡井浩一訳、筑摩書房、2010年
・内山節『貨幣の思想史―お金について考えた人びと』新潮社、1997年

地域政策演習(11期:4年次学生)

〈令和元度後期〉
・神野直彦『「人間国家」への改革 参加保障型の福祉社会をつくる』NHK出版、2015年
〈平成31年度前期〉
・文部省『民主主義』KADOKAWA (角川ソフィア文庫)2018年
〈平成30年度後期〉
・吉川洋『高度成長 日本を変えた六〇〇〇日』中央公論新社、2012年
・川北稔『イギリス近代史講義』講談社、2010年
・山口周『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」』
 光文社新書、2017年
〈平成30年度前期〉
・和野内崇弘『北海道の宿題―北海道は“試される大地”なんかぢゃない』海豹舎 、2004年
・朝日新聞経済部『限界にっぽん 悲鳴をあげる雇用と経済』岩波書店、2014年
・佐藤優『いま生きる「資本論」』新潮社、2017年
〈平成29年度後期:火曜組〉
・進藤榮一『アメリカ帝国の終焉 勃興するアジアと多極化世界』講談社現代新書、2017年
・網野善彦『日本の歴史をよみなおす(全)』筑摩書房、2005年
・桜井哲夫『「近代」の意味―制度としての学校・工場』日本放送出版協会、1984年
〈平成29年度後期:水曜組〉
・筒井淳也『結婚と家族のこれから 共働き社会の限界』光文社、2016年
・水島朝穂『はじめての憲法教室 立憲主義の基本から考える』集英社、2013年
・網野善彦『日本の歴史をよみなおす(全)』筑摩書房、2005年
・桜井哲夫『「近代」の意味―制度としての学校・工場』日本放送出版協会、1984年
〈平成29年度前期〉
・新雅史『商店街はなぜ滅びるのか 社会・政治・経済史から探る再生の道』光文社、2012年
・河邑厚徳、グループ現代『エンデの遺言 ―根源からお金を問うこと』講談社、2011年

地域政策演習(10期)

・アジア太平洋資料センター編『徹底解剖国家戦略特区: 私たちの暮らしはどうなる?』コモンズ、2014年
・網野善彦『日本の歴史をよみなおす(全)』筑摩書房、2005年
・オルテガ・イ・ガセット、神吉敬三訳『大衆の反逆』筑摩書房、1995年
・ダイアン・コイル『GDP――〈小さくて大きな数字〉の歴史』高橋璃子訳、みすず書房、2015年
・エレン・ラペル・シェル『価格戦争は暴走する』楡井浩一訳、筑摩書房、2010年
・佐伯啓思『「欲望」と資本主義―終りなき拡張の論理』講談社、1993年
・佐藤優『いま生きる「資本論」』新潮社、2017年
・志賀櫻『タックス・イーター ―消えていく税金』岩波書店、2014年
・エーリッヒ・フロム『自由からの逃走』新版、日高六郎訳、東京創元社、1965年
・宮本憲一『日本の地方自治 その歴史と未来』増補版、自治体研究社、2016年
・山口周『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」』
 光文社新書、2017年
・吉川洋『高度成長 日本を変えた六〇〇〇日』中央公論新社、2012年

地域政策演習(9期)

・吉川洋『ケインズ―時代と経済学』筑摩書房、1995年
・網野善彦『日本の歴史をよみなおす(全)』筑摩書房、2005年
・オルテガ・イ・ガセット、神吉敬三訳『大衆の反逆』筑摩書房、1995年
・内山節『貨幣の思想史―お金について考えた人びと』新潮社、1997年
・大野和興、西沢江美子『食大乱の時代』七つ森書館、2008年
・桜井哲夫『「近代」の意味―制度としての学校・工場』日本放送出版協会、1984年
・粟田房穂、高成田享『ディズニーランドの経済学』増補版、朝日新聞出版、2012年
・エレン・ラペル・シェル『価格戦争は暴走する』楡井浩一訳、筑摩書房、2010年
・志賀櫻『タックス・イーター ―消えていく税金』岩波書店、2014年
・島本慈子『ルポ 労働と戦争―この国のいまと未来』岩波書店、2008年
・古厩忠夫『裏日本―近代日本を問いなおす』岩波書店、1997年
・本橋哲也『ポストコロニアリズム』岩波書店、2005年
・宮本憲一『日本の地方自治 その歴史と未来』増補版、自治体研究社、2016年
・吉川洋『高度成長 日本を変えた六〇〇〇日』中央公論新社、2012年

国際経済協力演習(1〜8期)

・内田樹『最終講義―生き延びるための六講』技術評論社、2011年
・内橋克人『悪夢のサイクル―ネオリベラリズム循環』文藝春秋、2006年
・内山節『貨幣の思想史―お金について考えた人びと』新潮社、1997年
・大野和興、西沢江美子『食大乱の時代』七つ森書館、2008年
・粟田房穂、高成田享『ディズニーランドの経済学』増補版、朝日新聞出版、2012年
・小林好宏『北海道の経済と開発 論点と課題』北海道大学出版会、2010年
・佐伯啓思『「欲望」と資本主義―終りなき拡張の論理』講談社、1993年
・桜井哲夫『「近代」の意味―制度としての学校・工場』日本放送出版協会、1984年
・エレン・ラペル・シェル『価格戦争は暴走する』楡井浩一訳、筑摩書房、2010年
・志賀櫻『タックス・イーター ―消えていく税金』岩波書店、2014年
・島本慈子『ルポ 労働と戦争―この国のいまと未来』岩波書店、2008年
・神野直彦『地域再生の経済学―豊かさを問い直す』中央公論新社、2002年
・芹沢一也、荻上チキ、飯田泰之、岡田靖、赤木智弘、湯浅誠『経済成長って何で必要なんだろう?』
 光文社、2009年
・堤未果『政府は必ず嘘をつく アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること』角川マガジンズ、
 2012年
・仲村清司『本音の沖縄問題』講談社、2012年
・中村尚司『地域自立の経済学』第2版、日本評論社、1998年
・中山智香子『経済ジェノサイド: フリードマンと世界経済の半世紀』平凡社、2013年
・原洋之介『北の大地・南の列島の「農」地域分権化と農政改革』書籍工房早山、2006年
・広井良典『定常型社会―新しい「豊かさ」の構想』岩波書店、2001年
・広井良典『コミュニティを問いなおす―つながり・都市・日本社会の未来』筑摩書房、2009年
・ヤン・ネーデルフェーン・ピーテルス『グローバル化か帝国か』原田太津男、尹春志訳、
 法政大学出版局、2007年
・広瀬隆『資本主義崩壊の首謀者たち』集英社、2009年
・古厩忠夫『裏日本―近代日本を問いなおす』岩波書店、1997年
・エーリッヒ・フロム『自由からの逃走』新版、日高六郎訳、東京創元社、1965年
・不破哲三『マルクスは生きている』平凡社、2009年
・諸富徹『地域再生の新戦略』中央公論新社、2010年
・本橋哲也『ポストコロニアリズム』岩波書店、2005年
・本山美彦『金融権力―グローバル経済とリスク・ビジネス』岩波書店、2008年
・三浦展『ファスト風土化する日本―郊外化とその病理』洋泉社、2004年
・丸山真男『日本の思想』岩波書店、1961年
・宮崎犀一『<経済学者と現代>C マルクス』日本経済新聞社、1978年
・宮本憲一『環境経済学』新版、岩波書店、2007年
・安冨歩『生きるための経済学―“選択の自由”からの脱却』日本放送出版協会、2008年
・山岡淳一郎『インフラの呪縛: 公共事業はなぜ迷走するのか』筑摩書房、2014年
・山崎圭一『リオのビーチから経済学―市場万能主義との決別』新日本出版社、2006年
・吉川洋『ケインズ―時代と経済学』筑摩書房、1995年
・吉川洋『いまこそ、ケインズとシュンペーターに学べ―有効需要とイノベーションの経済学』
 ダイヤモンド社、2009年
・トーマス・ラインズ『貧困の正体』渡辺景子訳、青土社、2009年
・若林幹夫『郊外の社会学―現代を生きる形』筑摩書房、2007年

大学院

・安藤良雄『日本資本主義の歩み』増補版、講談社、1967年
・碇山洋・佐無田光・菊本舞『北陸地域経済学 ――歴史と社会から理解する地域経済――』
 日本経済評論社、2007年
・杉浦章介『トランスナショナル化する世界―経済地理学の視点から』慶應義塾大学出版会、2009年
・竹内淳彦、小田宏信編『日本経済地理読本』第9版、東洋経済出版社、2014年
・ハリエット・フリードマン『フード・レジーム―食料の政治経済学』渡辺雅男、記田路子訳、
 こぶし書房、2006年
・古厩忠夫『裏日本―近代日本を問いなおす』岩波書店、1997年
・松尾匡、橋本貴彦『これからのマルクス経済学入門』筑摩書房、2016年
・涌井秀行『戦後日本資本主義の根本問題』大月書店、2010年

春休みゼミ・夏休みゼミ(任意参加)

・フリードリヒ・エンゲルス『共産党宣言』村田陽一訳、大月書店、2009年
・鎌倉英也、宮本康宏『クロスロード・オキナワ―世界から見た沖縄、沖縄から見た世界』NHK出版、
 2013年
・栗本慎一郎『経済人類学』講談社学術文庫、2013年
・内田樹、石川康宏『若者よ、マルクスを読もう 20歳代の模索と情熱』角川学芸出版、 2013年
・フェルナン・ブローデル『歴史入門』金塚貞文訳、中央公論新社、2009年
・ミシェル・ボー『資本主義の世界史―1500‐1995』筆宝康之、勝俣誠訳、1996年

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