国際地域学科/地域協働専攻/地域政策グループ/応用経済学(地域経済学・経済開発論)


 個人情報保護の観点より、執筆者の氏名は掲載しません。平成25年度、平成27〜29年度の卒業生、および、各年度における9月卒業生についての卒業研究(卒業論文)標題等の掲載については、順次行っていきます。

 平成30年度「墾闢」 

〈メッセージ〉
 ● 10期生の皆さんへ(畠山 大)
 ● 畠山研究室:10期生を代表して
 ● 倦まず・弛まず・朗らかに
 ● 島唄
 ● ゼミ活動を通じて
 ● 合縁奇縁

〈論文〉
 ● 競馬業界と地域産業の連関:現状と展望
 ● 区画整理測量と地域復興の関係性 ─沖縄県の区画整理事業と地域経済への影響─
 ● 地域社会とパチンコ業界の「つながり」の現状と課題 〜高齢者を中心に考える〜
 ● 大学生の「性愛」と「就職」の関係性に対する意識と現実
   ─童貞・貨幣論・コミュニケーション論からのアプローチ─
 ● 大型商業施設の参入による地域への影響 〜旭川市を例に〜

 平成26年度「卒業研究」 

〈メッセージ〉
 ●6期生の皆さんへ(畠山 大)
 ●6期生を代表して

〈論文〉
 ●北海道農業のこれから―十勝産小麦を事例にして
 ●青森県八戸市にみる地方「自立」の可能性
 ●現代社会における購買生協の在り方 〜「みやぎ生協」の産直活動を通じて〜
 ●緑茶と資本主義 急須からペットボトルへの移行にみる共同体の解体と再生
 ●外国人技能実習生制度と地域の関わり
 ●地方の女子大生におけるファッションについて
 ●大都市一極集中時代における郊外の意義 ―北海道江別市を事例として―
 ●歴代の日本におけるサードカルチャーキッズに対しての教育
 ●ノルウェーで起きたテロ事件から考える移民問題
 ●地域活性化においてカフェと学生が繋がることで地域、又学生に与える影響
 ●へき地の特色を活かした教育について ―北海道を事例として―
 ●地方の大学生における自動車保有と学生生活の関係性について
 ●学生団体が地域で音楽活動をすることの可能性 ―函館地域の老人ホームを事例として―


 平成24年度「卒業研究」 

〈メッセージ〉
 ●4期生の皆さんへ(畠山 大)
 ●4期生を代表して
 ●4期生へ贈ることば

〈論文〉
 ●北海道の地域医療格差問題 〜遠隔医療が生む新たな効果〜
 ●高等教育機関から考える地域活性化 ―広報が広げる地域の魅力と連携―
 ●公共交通を軸としたコンパクトなまちづくりの可能性 −富山市と函館市の事例研究から
 ●北海道におけるグリーン・ツーリズム 〜道南の七飯町に見る可能性
 ●地域デザインがもたらす函館の未来 函館西部地区バル街を事例にして
 ●個性ある市民参加型のまちづくり ―苫小牧市中心市街地を主な事例として―
 ●なぜ函館には中華街が形成されなかったのか -函館の華僑-


 平成23年度「卒業研究」 

〈メッセージ〉
 ●平成23年度『墾闢』発行にあたって(畠山 大)
 ●畠山研究室・3期生を代表して

〈論文〉
 ●地域における国際協力 地域と開発途上国の関係が生み出すものとは
 ●循環による地域づくり 〜道南の生産者と消費者をつなぐ〜
 ●人口減少社会における高速交通ネットワークによる北海道経済の影響について
 ●大型店の「ローカル対応」の現状と可能性 ―函館地域における事例から考える―
 ●TPPから見る北海道の地域医療とドラッグストア
 ●カナダ・アルバータ州におけるオイルサンド開発 ――その光と影


 平成22年度「卒業研究」

〈卒業論文集『墾闢』平成22年度〉


〈メッセージ〉
 ●平成22年度『墾闢』発行にあたって(畠山 大)
 ●畠山研究室・2期生を代表して
 ●本って素晴らしい
 ●経済ゼミで学んだ“経済学”――世界のマグロから函館のカフェまで――

〈論文〉
 ●函館のカフェ文化 国際交流と地域活性化の担い手として
 ●グローバリゼーションの時代における新しい地域主義の確立
 〜北海道道南地域の市町村合併のプロセスから考える〜
 ●不透明な世界 知られざる軍事関連産業と私たちの今後のあり方

平成21年度「卒業研究」

〈卒業論文集『墾闢』平成21年度〉


〈メッセージ〉
 ●平成21年度『墾闢』発行にあたって(畠山 大)
 ●卒業生を代表して

〈論文〉
 ●甘くない函館スイーツ 〜地域ブランド誕生の道のり〜
 ●環境対策における地域の主体性
 ●農業からまちづくりは可能なのか ―和寒町をモデルにして―
 ●函館から考える今後の日ロ交流 ロシア極東大学の役割を事例として
 ●北海道の新地平
  坂本龍馬の蝦夷地開拓の思想と活動から考える――地域・経済・社会の将来像
 ●地方からの逆襲
  〜青森県の特色を「本当の意味で」生かした経済的発展についての考察〜
 ●函館と紹興から見る地域経済

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